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なかなか目覚めない

ざっしょく

1月30日【朝】

 父が親子を車に乗せずカーブに全速力で突っ込んでいき、右に回避する。まっすぐ行って、崖を登れない。違うルートで行く。

 親子はユニクロみたいなお店にいる。番号で対応?車の中が冷たかったら手伝ってあげようとしてた。

 学校の屋上のような場所で、男の子をたぶらかして、女の子が地図を手に聞いてくる。

1月28日【朝】

 誰かと一緒に病院へ行く。ホテルのような赤い絨毯がふかふかのところ。いい病院。エレベーターで降りて行こうとすると、西田敏行、蛭間教授のような医者が出てきて、エレベーターが1階につくと、隠し扉が現れる。扉には気付くが、西田敏行に「何も見なかったよね」と言われる。

 家に帰って来る。家には一人きり。両親や姉はいなかった。ちょっといいお知らせができるかも、というラインのようなものがきた。ポケモンGOポケモンが増えますというお知らせだった。

1月26日【朝】

1.

 欅坂の米さんと一緒に暮らしている。父子家庭で、どうしようか悩んでいる時に、米さんが隣にいてくれて、安心感を覚える。ベッドで隣に寝ていた。ベッドは木目調の、昔使っていた二段ベッドの柵がないやつに似ていた。

 観覧車に乗って、何かミッションを達成しないといけなかった。米さんが来た時はもう3時ちょっと過ぎで、朝からやっていたものの、昼寝して起きたらすでに3時過ぎだった。

 

2.

 港南台の例の本屋、闇の本屋に足を踏み入れる。本屋の中は真っ暗。クレープ屋、ゲーセンのような内部だった。がらんとしていた。

12月31日【朝】

1.

 いつもの散歩道をiPadを持って歩いている。場所は家からスーパーに行くまでの間の裏道の住宅街。画面の中にはアイマス関係の映像が映っているか、4人くらいの戦隊ヒーローのようなものが映っていた気もする。

 

2.

 家の和室がプールになっていて、リビングではドクターXの加地先生や原先生が水着に着替えている。トイレの前に棚があり、そこで相葉君が何かをしていた。白いズボンを和室にいる人に渡して、和室を出て行くが、男が着替え終わったのを見計らって、和室に向かい、白いズボンを奪い、匂いを嗅ぐ。棚を開け、箪笥の芳香剤の匂いだと分かる。棚を調べると、母の赤いリングに当てはまる古い赤いものがあり、それが大物政治家の裏金、隠し金の在り処に繋がっているらしい。

 ダイニングには二人の人がいて、そのうち一人は石田モト子で、秘密にするように言った。

 お風呂の前のところで、西野さんと自分のパーカーでハートを作られてる。作った犯人はドクターX。リビングで問い詰め、発覚する。

 

3.

 プールのような場所で、缶ビールをハイペースで開け、寝転ぶ。ストライクウィッチーズの声優さんがいて、門脇さんにちょんちょんと突かれ、仕事中に何やってんだよ、みたいな目で見られる。

 

4.

 控室のような細長い部屋で西野さんと話している。西野さんはどこかへ行く。変な機会を使っていて、ヘルプを押しながらやってもヘルプは出ないよ、と言われる。ペンタブのようなもの。その後、西野さんは遠い席に座り、生焼けの卵焼きを食べている人がいて、グリルでもう一度焼いた方がいいと言いながら食べている。

12月30日【夜】

 自分は研修医のような感じで、病院のような場所にいる。椅子に座っていて、目の前に誰かがいる。途中で裕子が入ってきて、「長門さん」と言うと、「正解」と言われ、その際裕子は原監督の真似をしていた。

 その後、ローテーションで色々な科を回ることになり、篠原涼子みたいな年上の女医のお姉さんがいるところで、手術のようなことをするようになり、褒められる。終了後、疲れて突っ伏しているところを、ゴーグルを上げようとした女医さんにキスされる。

12月30日【朝】

中学の教室。朝?

自分は早く学校に着いていて、2番目に土生が来た。

会話中に、土生が来る5分前くらいに来た、とウソ?を吐いた。(もっと前から来ていた気もする)

土生は教壇のところ、自分は後ろから2,3番目の真ん中左の席にいる。

しゃがんで何かをしながら土生と会話をしていた。

M-ONのTHE TIME OF KEYAKIZAKA46見たよ、と言うと、土生が嬉しそうだった。

土生タワーの話をした。

うちの家族は揃って欅ファンだと伝える。

土生が自分の席に近付いて来た。

父は乃木坂だと白石麻衣しか知らない、欅では平手など乃木坂よりもっと知っていると話した。

12月26日【朝】

小学校の教室。

薄暗い。

佐藤が出てくる。

消火栓の下にプラカード。

プラカード目指して渡り廊下を走る。

その前の壁に何か書かれた紙。

一度誰か(佐藤?)がプラカードを見て、紙を取って、元来た道を走り去る。

自分もそれに続くが、プラカードの回収をしなければならないと誰かに言われ?勝手に思い?回収してから後を追う。

ある教室に入る。

よく分からない世界へ。

場面が変わる。

子どもの遊び場のような白っぽい部屋。

階段を下りて行く佐藤。

手に雑誌を4冊と何か他にも持っている。

追いかけて「持つよ」と言うと2冊だけ手渡してきたので、強引に残りの2冊も奪い取った。

外に出ると佐藤が消える。

壁と壁の隙間に雑誌を捨てる。

振り向くとラーメン屋があった。

そこで、夢をコントロールできることに気付く。(実際には気付いていない)

考えたことがそのままになる。

男の人に胸を揉まれると考えると、本当にそうなって怖かった。

この大発見を伝えようと白い部屋に戻る。